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羽田清風のプロフィール

羽田 清風

Kiyoka Hada

更年期ライフデザインファシリテーター 

活動地域 神奈川県横浜市

発信媒体 Facebook HP

 

あだ名:はだちゃん

Good At

40歳頃から様々な体調の変化を感じながらも、仕事中心の生活を過ごす。その後、うつ病発症を機に退職。運動・食事・睡眠を改善する中で「ちぇぶら 」に出会う。市役所勤務26年の経験や、40代での再婚、不妊治療、流産、介護の経験等もいかして、更年期世代のサポートをしています! 

講座の様子

▼ちぇぶら の講師になろうと思ったのはなぜ?

更年期は心と体と向き合うチャンスであることを学んだ時、モヤモヤが晴れ、もっと早く知りたかった!と感じました。

多くの方に更年期を前向きに捉えていただくキッカケづくりができたら嬉しく思います。

 

▼何をするのが好き?

自分自身の心・氣・体を整えるセルフケア(ちぇぶら 体操、ヨガ、タッチケア、自己ヒーリング、クリスタルボウル等)を学び実践し続けています。ニュートラルな状態でファシリテーターとして発信したいです。

 

▼今一番ワクワクしているのは何?

安定した仕事を継続してきた事は尊いこと。でも、私の人生にとって、変化し続けることはもっと重要なこと。今こういう時代だからこそ、しなやかに形を変えて行ける今の生き方・これからの自分にワクワクしています。

 

▼何に元気をもらう?

犬猫や赤ちゃん動画。種を超えた愛に満ち溢れている動画は、寝る前の癒しのひと時です。

 

プロフィール

自治体職員として26年勤務し、主に子育て支援、青少年育成、男女共同参画等の分野において、地域、団体、企業との“協働”により取り組む。

40歳頃からそれまでにはない不調を感じながらも、キャリアを積み、やりがいのある仕事に邁進。一方で、不妊治療・流産やうつ病を経験したこと等から、仕事一筋だった人生の優先順位を見直し、退職。

その後、食事・運動・睡眠等の生活習慣を改善する中で「ちぇぶら」に出会い、更年期は「人生の転期」であると実感。

これまでの経験で培った人材(=人財)育成の視点を大切に、更年期を前向きに捉え、社会全体で考える機会を作っていきます。

仕事実績

 ・2020年「女性ホルモンとトリセツ講座 体験会」(横浜市職員向け)

・「ちぇぶら神奈川キャリア」実施講座

 令和4年度かながわコミュニティカレッジ「更年期サポーター研修」(更年期の基礎知識等担当)

・2022年度横浜市男女共同参画センター自助グループ

 更年期世代のピアサポート「こもれびカフェ」