【啓発事業】本・劇団・川柳・漫才など

2018年11月24日、「演劇」で更年期のケアを伝える作品、\コーネンキの国のアリス/を上演させていただきました。 14:00からと18:30からの2回公演。118名のお客様が足を運んでくださいました。 ご来場くださった皆さま、応援してくださった皆さま、関わってくださった全ての皆さま、ありがとうございました!
劇団ちぇぶら・旗揚げ公演「コーネンキの国のアリス」の脚本・演出を担当する小川将且さんにお話を伺いました。

劇場へ足を運んで下さる皆さまへ 会場の中野テルプシコールまでの道案内をさせていただきます。 最寄りの駅はJR中野駅。ゆっくり歩いて15分程です。
なぜ、更年期を演劇で伝えようとしているのか。また今回初挑戦の更年期を知る「コーネンキの国のアリス」の作品の見どころについて永田京子が紹介していきます!社会課題を様々な切り口からサポートするちぇぶらの挑戦。